アンガーマネジメント叱り方入門講座(2018年7-12月)

イメージが変わりました

怒るコト、叱るコトに対するイメージが変わりました。
相手を変えることは直接にはできないけれど、リクエストすることはできる。
その方法の1つが、怒りであり叱ることなのだと、ポジティブなものに感じました。
自分の感情に気づくトレーニングとしての「6秒待つ」はやりやすくて良いなと思いました。(やまだまりもさん)

 
 
入りやすかった

順序を追って、また、わかりやすい事例で説明頂き、自分のことにひきつけて考えられた。入りやすかった。6秒待つ、行動の評価ができるリクエストをするように心がけて叱っていこうと思います。(匿名さん)

 
 
職場ではとても有効

良い「叱り」をするためには、怒りの源泉となるもの(自分の価値観)をよく理解し、相手の立場をふまえながら、TIPS(態度、NGワード)を意識することが重要だと理解できました。
私の職場(管理職、一般職に関わらず)ではとても有効な事を教えて頂きありがとうございます。(匿名さん)

 
 
本で学んだことはあったが

本でアンガーマネジメントを学んだことがあったのですが、なかなか持続できなかったり、実践がむずかしかったりしたので、よい機会となりました。(匿名さん)

 
 
伝え方のむずかしさを感じた

叱るの再定義で私の気持ちという部分に伝え方のむずかしさを感じました。
もう少しロールプレイングの時間などあるとうれしいです。
悪い叱り方(態度・NGワード)は、気づかされる事が多く、これから気をつけていきたい感じました。(M.Nさん)

 
 
少しずつでもなおしていけたら

・悪い叱り方、良い叱り方が理解できた。
・怒りのメカニズムがわかった。
・今までの自分の叱り方が「悪い叱り方」だったとわかったので、少しずつでもなおしていけたらと思いました。(匿名さん)

 
 
アンガーマネジメントを取り入れていきたい

とてもよく理解できました。
頭で理解できたことが、その場において、自分の感情を冷静にしながらできるか心配ですが、ぜひ、アンガーマネジメントを取り入れていきたいです。(N.Iさん)

 
 

怒りをどうにかしたいママのための5日間集中トレーニング

子育てのイライラを解消するためのメールレッスン。
日々の小さな怒りをため込まずに、すっきり暮らすためのヒントをお伝えします。
アンガーマネジメントってどんなもの?と思ったあなたに。